Profile
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E.Iさん
“自由な発想ができる、面白い人”
型にはまらないアイデアを持っていて、いつも楽しい新企画を提案してくれます。
N.Sさん
“情熱的で、パッションの塊”
常に前を向いてみんなを引っ張って、階段を駆け上がり続けています。
A.Iさん
“勉強家で、常に新しい情報を取り入れている人”
分からないことがあっても、なんでも相談したり質問したりできる、身近な社長です。
M.Iさん
“社員一人ひとりを大切に想っている人”
何か困っていないかと自然に声をかけてくれるので、前向きな気持ちで働けます。
A.Hさん
“とにかく熱血で、熱い男”
現状で満足せず、常に上を目指している人です。
2004年
埼玉県深谷市に高齢者デイサービス「デイサービスセンター桃や」(現:デイリゾートMOMOYAオアフ)を開所。
生活相談員・責任者として、高齢者福祉の現場支援に携わり始めました。
2012年
2拠点目となる「デイリゾート MOMOYA」(現:デイリゾートMOMOYAバリ)を開所。
この頃より、支援の対象を広げていこうと児童分野にも本格的に関わるようになります。
そこで、児童発達支援管理責任者の研修を修了し、資格を取得しました。
2016年
放課後ルームバンブーハットの児童発達支援管理責任者として就任。
発達が気になる学齢期の児童と、ご家族への支援を開始しました。
その後は、子どもから高齢者まで、より広い視点で支援を考える基盤をつくっていきました。
2018年
児童分野で2拠点目となる「放課後ルームバンブーハット上柴東」を開所。
2019年
さらに支援の対象を広げ、未就学児対象の「児童発達支援バンブーハットキッズ深谷駅前教室」を開所。
2020年〜
バンブーハット・バンブーハットキッズを順次立ち上げ。
切れ目なく支える事業を運営しています。
2005年に生まれた長男が、のちに重度知的障害と自閉スペクトラム症と診断されました。
その問いに向き合う中で 応用行動分析学(ABA) と出会い、2007年から現在まで、家庭でのABA療育を続けています。
特に、2007年からの約12年間は、毎月、行動分析学者・国際的セラピストから、直接・個別に指導を受けながら、我が子への支援と自分自身の学びを積み重ねてきました。
理論ではなく「目の前の我が子で検証し続ける学び」 を続けてきました。
などが家庭での主な支援。これらは全て、ABAに基づいた支援です。
あるとき、長男の支援の一部に特別支援学校の教員を目指す大学生と関わる機会がありました。
その学生が、ABAの一手法であるPECS(絵カード)を用いた一部の支援を担当。その取り組みの経過が学生の卒業論文の題材となりました。
私はそのプロセスを保護者としてそばで見守りながら、第三者が関わることで見える子どもの変化と、支援の組み立て方や振り返り方を学ぶ、とても貴重な経験となりました。
こうした経験を通じて、「行動をよく観察し、環境を整えれば、人は必ず変わる」という行動分析学の考え方を、机上の理論ではなく “実感として” 身につけてきました。
エイミの支援は、私の実体験に基づいてできあがりました。
子どもから大人まで、あまねく人が支援の輪に入れるように、これからもエイミを進化させていきます!
Recruit
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応募いただきましたらメールにてお返事いたします。
少しでも興味をお持ちいただけましたら、ぜひお気軽にエントリーください。